「MONOCHROME」は「自転車は自由だ」という原点に立ち返り、乗り手のスタイル(色)に染まることを追求した1台です。
3つのポイント
●「戦える」リアルクオリティ
東レT800をベースに、要所をT1100カーボンで補強。現役レーサーである代表が「ツール・ド・おきなわ」を見据えて開発した、パリッと硬い加速感が自慢のレーシングフレームです。
●引き算の美学
デザインはロゴとヘッドマークのみ。余計な装飾を削ぎ落とした「パールホワイト」と「カーボンブラック」の2色展開で、どんなパーツも映える究極のシンプルさを実現。
●圧倒的なコストパフォーマンス
最新のフル内装・T47規格を採用しながら、フレームセット21.5万円という価格を実現。驚きのパッケージです。
