「本気で痛くないシューズ」を探しているサイクリストへ!

「幅広・甲高で、どのシューズを履いても小指や母指球が痛い…」
そんな悩みに終止符を打つのが、LAKEのミドル〜ハイエンドモデルCX242です。
その特徴は
1. 独立した「分割アッパー」が魔法の鍵
CX242の最大の特徴は、6分割されたアッパーパネルがバラバラに独立して、メッシュ状のインナーが足を優しく包み込みます。
そして、BOAダイヤルを締めると、それぞれのパネルが個別に連動し、足を優しくホールドしてくれるのです。
外反母趾や特定の場所だけ出っ張っている足でも、その形に合わせて「逃げ」を作れるため、局所的な圧迫がほぼ皆無です。
2. ヒールホールドの安心感
かかと部分に熱成形可能な素材、または調整機能が備わっておりパワーをかけた時も足が浮きません。前足部はゆったり、かかとはタイトに、という理想のフィット感を実現しています。
この踵の黒いカーボン部が熱を加えることにより好みの形に変形します。
3. 妥協のないカーボンソール
快適性重視に見えて、ソールはしっかりフルカーボン。
パワー伝達効率はプロレベルなので、ロングライドからレースまでこれ一足でこなせます。
こんな人におすすめです。
・外反母趾や内反小趾で痛みに悩んでいる
・足の形が左右で微妙に違う
・「痛くない=剛性が低い」という妥協をしたくない
一言アドバイス
LAKEはサイズ選びが非常に重要です。まずは実測値を測り、お取り寄せ後に3サイズほど試着していただき、自分がベストと思える一足をチョイスされることを強くおすすめします。
LAKE CX242 販売価格:59,400円(税込)