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2月9日(日曜)と11日はショップ練を行います
◆2月9日(日曜)当店7時集合~10時終了 ロード走行会
対象者:初級者~ 走行距離:60㎞程度の平坦コース
◆2月11日(火曜)当店7時集合~10時終了 ロード走行会
対象者:初級者~中級者 走行距離:55㎞程度の平坦と山岳コース
シーズンインも間近です元気に乗り込みましょう!
事前の連絡は不要です。どなたでもお気軽にご参加ください。
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2月9日(日曜)と11日はショップ練を行います
◆2月9日(日曜)当店7時集合~10時終了 ロード走行会
対象者:初級者~ 走行距離:60㎞程度の平坦コース
◆2月11日(火曜)当店7時集合~10時終了 ロード走行会
対象者:初級者~中級者 走行距離:55㎞程度の平坦と山岳コース
シーズンインも間近です元気に乗り込みましょう!
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昨日は来店いただいたお客様と急きょ決定し
『寒い時は寒いところへ行こうツーリング♪』してきました。
目的地は
九州Heven Rideでお世話になった小国町の山の上にあるBEARさんまで。
還暦組のお二人の元気なことといったら・・・
予定より少し遅れましたが、何とか目的地に到着。
お約束のグラベル(ダート)と壁のような激坂に大変満足されてました。(?)

BEARでは美味しいカレーとコーヒーをいただきつつ、同年代の店主U田さまと話が大変盛り上がられていたようです。お互いに刺激を受けられたのではないでしょうか。
終始5℃を切り小雪も舞うような過酷(絶好)のコンディションのなか往復200km、獲得標高2500m以上を走り切り、かなりの自信がつかれたようです。
本格的にロードバイクに乗られ1年足らずで、その上達ぶりに目を見張ります。
幾つになっても楽しまれ向上心を持たれる姿勢に私も頑張らねばと刺激を受けております。
Y口さま、 S渡さま お疲れ様でした。またご一緒できるツーリングを楽しみにしております。
レースやサイクリングイベントのシーズンインも間近ですね。
今年は昨年より順位を上げたい、目標とするタイムを更新したい。それぞれ目指すところはあるでしょう。
しかし、今までのトレーニングやポジションで大丈夫でしょうか?
現在の彼方のパフォーマンスをより良く引き出すためにはライディングフォームを見直されることをお勧めします。
2日続けてBIKEFITのご依頼がありました。
プログラム詳細はこちら
BIKEFIT⇒ http://www.x-roadbicycle.com/?page_id=981
別の乗り物と感じられるほどポジションが変化したSさま

劇的なポジション変化はありませんでしたが、高強度長距離レースに挑まれる自信を得られたNさま
今シーズンのご活躍を聞けるのを楽しみにしております。
当店では初級者の方からシリアスライダーまで対象にBIKEFITプログラムを提供しております。
2014年シーズンを迎えられるにあたり一度チェックされてみてはいかがでしょうか?
効率的に早く快適に自分の求められるポジションを導き出すことが可能です。
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2月1日(土曜)はショップ練を行います
◆2月1日(土曜)当店7時集合~10時終了 ロード走行会
対象者:初、中級者~ 走行距離:55㎞程度の山岳コース
少しづつ温かくなってきました。シーズンインも間近です元気に乗り込みましょう!
事前の連絡は不要です。どなたでもお気軽にご参加ください。
先日、待ちに待ってくださり終にCervélo R5を納車させていただくことができました。
基本コンポーネントはDURA-ACE 9000と9070シリーズでまとめてあります。
重量と扱いのバランスを考慮するとベストの選択でしょう。
Cervélo R5の大きな特徴はフレームの重量(実測740g 51サイズ)もさることながら、優れた剛性と空力性能を両立させているところにあります。
フレーム形状を眺めてみると角断面と丸断面の双方のメリットを生かしたチューブ、スクオーバル3が採用されてある。フレーム剛性とエアロ効果を両立する最新のテクノロジーです。
従来までのR5と比べヘッドチューブ剛性が15%増加、BB剛性は9.5%高い数値を示している。レースに求められる性能をより向上させることに成功してます。
大きな力が常にかかるBBにはBB right セラミックベアリングをインストールさせていただきました。
ハンドル、ステアリング、シート回りは数グラムの軽量化を目指すよりは安全、質を取りFSA製で統一。
冒険的な超軽量パーツを使用せずとも6.23kgの重量を得ることができました。ホイール回りを軽量なモノに替えたなら5kg台前半は余裕でターゲット値でしょう。
ヒルクライムにおいては大きなアドバンティッジになるに違いありません。
DURA-ACE Di2をビルトインバッテリーにすることによりすっきりと外観もまとまりました。
H津さま 辛抱強く待っていただき大変ありがとうございます。
激坂のヒルクラムムで鳥のように羽ばたき、駆け上がる姿を楽しみにしております。
もっとも自転車に影響を与える体の部位はどこでしょう?
腕(ハンドル)? 臀部(サドル)?
やはり足(シューズ)でしょうか。
フレームの剛性やダイレクト感を求められる方は多いですが、シューズに対してはどうでしょう?足がシューズの中で遊んだり、力強いぺダリングにより靴底が変形してしまっては踏力を推進力に変えることはできません。効率が悪くなってしまいます。
ですが、ただ単にシューズが硬いだけでは自身の足に合わず靴擦れや圧迫によりストレスになってしまいかねません。
BONTは熱成形することにより貴方自身の足に限りなくフィットしてくれます。熱成形後は軽く、そして木靴のようにガチガチに硬質です。が、しかし長時間履いても違和感が生じにくく、自分の力がダイレクトにペダルに伝達している感覚が感じ取れます。
BONT RIOTとVAYPOR+が入荷しました。
RIOT 価格:22,050円 (税込)
一本のベルトをV字に締め付けることによりフィット感を高めています。また甲部のラチェットは乗車時においても緩みを即座に調整できる機能を合わせ持ち、長時間のフィットを約束してくれます。
飽きのこない白と黒のツートンカラー。黒の部分はカーボン繊維を連想させる凝ったつくり。熱成形できる特殊樹脂がヒール上部まで被さり揺るぎないホールド感を与えてくれます。

Vaypor+ 価格:49,350円(税込)
新たにリリースされたVayporの改良版がVaypor+だ。ダイヤル式でワイヤー巻き上げタイプが今までにないフィット感を導きだしてくれるでしょう。
甲部分のダイヤルはワンタッチでリリースでき、素早く脱ぎ履きが可能、爪先部分のダイヤルは微調整可能です。
重要なソールは熱成型可能なカーボンソールになっており軽量化と剛性を両立させています。
BONTのソールは走行時にかかる荷重を配慮しながらカーボンファイバーを丹念に手作業で貼り付けていきます。

ハンドメイドを感じ取れるカーボンソール。けっして高くない凝った造りになっています。BONTの価格には理由があるのです。
入荷後、早速ご購入いただきました。熱成形は別途4,000円の費用がかかりますが、きっと満足いただける履き心地を得ていただけるでしょう。
※熱成形後、実走されて違和感が生じた場合は再度無料で再熱成形させていただきます。
Cervélo(サーヴェロ)というバイクをご存知だろうか?
Cervelo(サーヴェロ)は1995年に設立されたカナダトロントに本拠地を置く先進性のあるブランドだ。 サーヴェロはイタリア語で頭脳を意味する「cervello」と、フランス語で自転車を意味する「vélo」を組み合わせた造語であり、 文字通りそれは 「頭脳を持つバイク」であり、強い思想がインプットされたバイクでもある。
そして、サーヴェロRシリーズは剛性・快適性を妥協しない超軽量クラシックロードシリーだ。 「スクオーバル3」テクノロジーにより生まれ変わったRシリーズは新たにエアロ性能を手に入れており、 その死角は無くなったといっても過言ではない。高剛性&超軽量フレームが生み出す圧倒的なヒルクライム性能、究極のバランス、敏速なレスポンス、 素晴らしいエアロアドバンテージを持つRシリーズには、ライバル達を突き放すための最高の一台が揃っている!
13年モデルは手遅れにて14年モデルを早期に手配し、ついに、ついに入荷してきた。
トップモデルのRCAの設計思想を余すことなく引き継いだ最高のフレーム Cervélo R5 
最高のフレームに最高のコンポーネントをチョイスし、とうとう組ませていただくことになりました。
今年は地味に寒い日が続いています。
正直、自転車から遠くなりがちになる季節です。
霜が真っ白に降りている景色をみると、外に出るのがおっくうになりますね。
しかし自転車には乗りたい、トレーニングしたい。また、仕事や用事でなかなか実走する時間が取れないがシーズンへ向けてトレーニングしとかないと等々。
そんな人にはローラーがおすすめ!
室内で目的に応じてトレーニングメニューを実行できるのが自転車用のローラー台です。それに隙間の時間に ぱっ と乗れるのもローラーの魅力です。
当店でおすすめするのは3本ローラー。
メーカー(ミノウラ)のHPより引用すると・・・
※3本ローラーでは脚など部分的な強化ではなく、ライディング技術という総合的なスキルを磨くことができます。
正しい乗車姿勢や効果的なペダリングテクニックにより,長距離を疲れず速く走るノウハウが習得可能なのですす。
最終的に3本ローラー上で手放し運転ができるほどになれば、実際の路上走行においてもふらつきのない安定した走行ができ、また持てる力を最大効率で路面に伝えることができることにより、結果的に速く走れるようになるのです。
今年、とあるレースイベントに参加を決意された方に3本ローラーをご購入いただきました。本来のセンスもあるのでしょう。初めはふらつかれておりましたが、10分も経たぬうちに安定したライディングを身に着けられました。
Sさま ありがとうございます。5月の遠征楽しみにしております。
昨今、全国的な自転車にかかわる物事の再認識が深まりつつあると感じています。
環境や健康面においても積極的に取り組まれている団体、個人の情報発信を受け、
自分自身も何か自転車文化を広めるために積極的に携われる何かは無いだろうか?
と考えておりました。
九州の自転車界を底辺、基礎的なところから、もっと盛り上げるには?
この流れを加速させるには 何ができるのか?
何をすればいいのか?
人それぞれの意見や考えはあるところと思います。
私の出した答えは・・・
『セレクシオン南九州』の一員として頑張らせていただきます!
セレクシオン南九州(南九州選抜)2014チーム体制⇒ http://nupuri.hatenablog.jp/entry/2014/01/16/104819